情熱的な真っ赤な口紅が大好き。だから、いつもついつい盛りすぎてしまいます。 たとえ輪郭からはみ出して、唇がとんでもない大きさになったとしても、鏡に映るその姿を満足そうに眺めては、うっとり興奮してしまうのでした。