トピック32
最近のひとり時間は、前回お話しした通り、ビデオを見ながらブログの更新作業に費やしています。
ちなみにビデオはアダルトではなくて、洋画のDVDですよ。
服装は、女装は飽きたと言いつつも、下着はもちろん、最低限スカート程度は身につけています。ごく普通のシンプル日常スタイルで過ごしています。
今回のテーマ、というほどではありませんが、ガードルは私の好きなアイテムのひとつです。
その魅力は、なんといっても圧倒的な締め付け感で、私の場合、結局これに尽きるわけですが、ガードル特有の「構造美」も見逃せません。
体型を補正するための複雑な縫製の仕方が、なんだか妙にいやらしく感じてしまいます。そういったフェティシズム的な部分を楽しむのも良いと思います。
最近はやや太り気味なので、これはまさにガードルの出番ではあるのですが、手持ちのものはもうすでにきつくて着用は難しいです。無理すれば着られないこともないけれど、締め付け感を味わうというより、もうそれは緊縛の世界かもしれません。まあ、それも嫌ではないのだけれど。
今回はガードルに対する思いを少しだけお話ししましたが、なんだかんだ言って結局女装はやめられない、ということみたいです。
7.2.2026










