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Majoの女装アルバム
自撮り女装画像の背景を取り替えて色々なシチュエーションを妄想し、女装生活の中で日々思う事などお話しする女装子ブログ
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普通の女性であれば、スカートの奥を覗かれることなど、ただの不快でしかないのかもしれません。けれど、女装に取り憑かれた私にとって、それは抗い難い悦楽への誘惑なのです。裾がまくれ、無防備な中身が晒されるとき、内腿のあたりを這い上がるような甘い痺れが走り、大切な部分が熱く疼き始めます。揺れるスカートからのぞく秘められた恥部を暴かれる、その危うい背徳感こそが、私の胸を激しく締め付けるのです。
四つん這いでお尻を突き出すというポーズを強いられると、顔が真っ赤になるほどの羞恥心に襲われる。しかも、服を着ている時の方がその思いは激しい。スカートがまくれ下着が今にも露わになりそうな危うさ。そんな情景を想像するだけで、居たたまれない気持ちになってくる。こんな思いをするなら、いっそ服など脱ぎ捨てて、生まれたままの姿にされた方がどれほど楽だろう。
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強力なブラジャーと補正下着が、容赦なく私の体を圧迫している。そのあまりの窮屈さに、体を動かすことも呼吸をすることさえままならない。けれど、この拘束は決して苦痛ではないのだ。むしろ、締め付けが激しいほど、私の心は女に近づいていく。この甘美な麻痺に浸りながら、世の中の女性と同じ不自由さを感じていたい。
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Tバックを身につけると、布が肌に食い込む感覚が、まるで縛られているかのように感じられ、逃れられないその締めつけが心を徐々に高ぶらせていく。肌はほんのりと熱を帯びて、次第にピンク色に染まっていく。こんなにも頼りない、どこか背徳的な下着をつけていると、私の中の「女」が静かに輪郭を強めてくる。恥ずかしさと高揚が入り混じりながら、私はより深く“女である自分”へと沈み込んでいくのだった。
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どうか私のお尻をなでて、このナイロンの滑らかな感触を確かめてください。密着するように私を包み込むパンティストッキングは、もはや私の第二の肌。あなたに触れられることが何よりも嬉しいのです。もしその質感を気に入っていただけたなら、どうぞ心ゆくまで堪能してください。薄いナイロン越しに伝わるあなたの手の温もりが、私の心をどうしようもなく淫らに乱してゆくのです。
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