投稿

5月, 2026の投稿を表示しています

800

鏡の前に立つとき、日常という窮屈な皮膚を脱ぎ捨てて、まったく別の私へと生まれ変わる。白いニットに指をかけ、ゆっくりと持ち上げるその一瞬の、肌に走るかすかな緊張感と、ゾクゾクするような背徳感。深紅のリップの唇を少し尖らせて、カメラのレンズを見つめる。それは、誰かに見て欲しいという欲望でもある。

床にペタンと座り込み、投げ出した足の先まで神経を尖らせる。そしてランジェリーに締め付けられた素肌の温もりと、自分の背中が描く曲線の美しさを想像しては胸を焦がすのだ。いまはただ、男であることを忘れ、一枚の絵としての存在に、深く溺れていくだけ。

797

796

795

794

793

792

791

このバストは大きさ自在のゴム風船で出来ておりまする

789

788

787

785

784

撮り方で、ずいぶん足が長く細く見える...実際は胴長短足極太なのに。写真を見ただけでそれが本当の姿だと思ってはいけない

782

781

パンスト直ばきでーす。アップして見ちゃダメだから

779

778

777

776

775

情熱的な真っ赤な口紅が大好き。だから、いつもついつい盛りすぎてしまいます。 たとえ輪郭からはみ出して、唇がとんでもない大きさになったとしても、鏡に映るその姿を満足そうに眺めては、うっとり興奮してしまうのでした。

773

772

771

自分の身体なのに...太ももをそっと撫でてパンストの感触を確かめてしまうのだ

外から帰って女装して...あぁ、なんかほっとする。別に女になった気分ということではなくて、この感覚は何と言えばいいのかな

パンティがすっかり体に馴染んでしまって、もう男物はちょっと無理かもしれない

768

767

766

765

763

762

なんか、日々の生活が何もかも面倒だな...そんな事を思いつつ、時間のかかるマニキュアしたりとか女装をするのは全く苦にならないんだから

760

ガードル。あぁ、なんかお股の部分が恥ずかしい

758

パンストを先にはくことで、脚からヒップ、ウエストにかけてのラインが、薄いナイロンのヴェールによって一本の滑らかな彫刻のように統一されます。その均整のとれた「第二の肌」の上から、お気に入りのパンティを重ねる。すると、ショーツのレースの縁取りやシルクの光沢が、素肌の上にある時よりも鮮烈に、そして立体的に浮き上がります。 質感のコントラストが、ヒップの丸みをより扇情的に引き立てるのです。

756

755

754

753

752

751

下着女装をする時、ヘアーはホント厄介で、せっかく可愛い下着を身につけても脇からはみ出していたのでは興醒めです。いっそ脱毛しちゃいたいですが、まったく無いのも男としては恥ずかしいし、悩ましいことでございます