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静まり返った部屋で、ひとり女装に興じていると、突然ドアのチャイムが鳴り響いた。心構えはしていたが、いざとなると心臓の鼓動が跳ね上がる。私はすぐに気配を消して居留守を決め込んだ。それからドアの前へ忍び寄り、四つん這いになってお尻をドアに向かって高く突き出します。その時、再びチャイムが空気を震わせる。もし鍵をかけ忘れていてドアが開いてしまったら...。そんな妄想を頭に浮かべると、私の中心部分は急速に、熱く激しく昂って、抑えきれない拍動を繰り返すのでした。外にいる人が立ち去るまで、私はこの辱めと快楽を味わいながら、同じ体勢のまま、息を殺して耐え忍ぶのです。...実話だよ