パンティは新品より、長年使い込まれたものの方がいい。持ち主の秘部を守り抜いてきたという自負すら感じるからだ。あの独特のくたびれた風合いを出したくて、新品を何度も洗濯してみるが、そう簡単にはいかない。数回の洗濯ではビクともせず、やはり実際に着込まれた時間には勝てないのだ。人間だって、苦労を重ねてこそ味が出る。...なんて、パンティと人間を同列に語るなよ!